駄スケの第一歩


なんとなくイイ加減 ダンスな日々を綴るんだ
by ArrowDance
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<   2008年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧


今日も 2 リハ

午後から門戸厄神でISAバレエ。

今日も女子だけのお稽古なのだよ。
バレエの男子は忙しすぎって話。

でもこれを見越した構成ではあるのだよ。
でもなー動きのニュアンスがなー!

もうゲネまで揃わない会われないしかたないどうしょうもない。
って事で、わちしは次のステップになれるようがんばるぞー。


続いて、心斎橋ヒューマンアカデミーにて
あさの@しょーいち堂「DOKURO」の振付
やる気はいっぱい、でも出し方が分からない若者達と、汗まみれのリハーサル。

温故知新の精神で、歌舞伎、オペラ、マイム、ダンス、コント、コメディ等々、あらゆるものの融合に果敢に取り組むお芝居である。
8月8,9,10新ABCホールにて。(わちしは振付のみ出演はなし)

今日はほぼ一曲を仕上げる。

リハ最後にあさの氏、演者達の取り組む姿勢に「喝」
へへへへ・・・・楽しくなりそうだわい!

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by arrowdance | 2008-05-29 23:51

リハ & 読了本17

日曜
昼からISAバレエで2本のリハーサル
6月7日土曜伊丹ホールでの無料発表会に向けてそろそろ秒読み状態。
慣れない私のコンテムーヴに、皆さん手こずりながらも真摯に頑張ってくれている。
もうひと粘りだ。私もしつこくあきらめず、嫌がられても言い続けようと思う。
「お互いにー  頑張ろうと思う  今日のリハ」    おそまつ!!

その後
心斎橋にてNトランスフィッシュのリハへ、演出のいるソロリハは相当に疲労する。
久しぶりに吐くかと思ったよー。なっちゃん加減なしの容赦なし。ありがとね。
この試練を乗り越えたら又一枚、私の余分なものが剥がれ落ちるかもね。
がんばるぅ~!!

それから
オープニングのリハ(実は知らなかったよーというか確認してなかったよー)
ぞくぞくと見知った顔が現れる、半年振り以上のセっチャン氏、他・・・・・。
疲労困憊ファイト一発!!


読了本
奥田英朗「港町食堂」
ユニークでお茶目な人である、気取ったところがなく好きだな私。
これはエッセイだが、そういえば以前読んだイラブ先生という医者が空中ブランコする話の小説「インザプール」だったけな?あれもユニークで面白かった。

今回の抜粋(最後の最後でマジな事を書いていた)
旅は人を感傷的にする。ともすればそれはエゴとなり、勝手な思い込みを引き起こす。一方的に訪れておいて、そこで暮らす人にふれあいを期待するのは、ありていに言って図々しい行為なのだ。地元の人には、地元の人の日常があり、旅人の出る幕はない。
少なくともわたしは、その温度差に自覚的でありたい。


杉田かおる「すれっからし」(名古屋の友人Mrオクダからの差し入れ本)
私にとっては「チーボウ」の告白書みたいなものである。
今でも石立鉄男さんと共演の「パパと呼ばないで」「雑居時代」を目に浮かべてしまう。
内容は有名人との関係や、自身の生活(父母の離婚・借金地獄・薬の副作用・弁護士や雀師との恋愛・結婚詐欺などなど・・・・)を赤裸々に書いてある本であります。

その中で私が印象に残ったのは・・・・
石立鉄男さんの「芸に対する真摯な姿勢」。
回りの脇役には「わがまま」であるとか「自分勝手である」とか言われながらも、実は回りを気遣うが故の主役としての心くばりであったことを、言い訳も反論もせず、芸の為貫いていたという事。子供ながら、その石立さんの優しさを知っていた杉田氏は、はがゆい思いでそれを見ていたらしい。


とにかくこれぞ波乱万丈である。杉田かおる恐るべし!!

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by arrowdance | 2008-05-26 14:42

名古屋までドライブダギャ(原智彦さん そして 田中泯さん)

普通なら片道2時間のはずが、渋滞で4時間もかかってしまった。

何の事かといいますと
今年の始め、三文オペラでお世話になった大ベテラン原さん作・演出・主演・公演「人喰サーカス」を観る為に車を走らせたのである。

一人では不安なので、芝居仲間のMrTKを誘う (あらららー地図読めないのぼく)って事で、名神から名古屋高速に入り、出口で迷う。
(という私もTKをピックアップする為に待ち合わせた場所に迷い20分遅れる)  トホホホ

というチンタラ道中を楽しみつつも開場30分前には到着!!エライ!

小屋はJRの高架下にあり、入る前から見世物小屋の雰囲気いっぱい。
入ってびっくり、もろ見世物小屋風に場内を作り込んである。
始まるまでウキウキドキドキがもう既に始まっている。
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始まったっ・・・・流石である。
原さんには。原さんの創る世界には、ケレンミ、優雅、繊細、大胆、緻密な計算、遊び、エロ、上品、庶民的、興奮、驚き、ウキウキドキドキワクワク、があるように感じました。
以前にも申し上げましたが、彼こそ私のアイドル目標でありまするぅ~。

60を過ぎて現役バリバリの芸の人、若者達もこぞってでたがる出し物を創作するってやっぱり凄いぞ!!
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でもって
今日観た田中泯さんには芸はないが、魂、尋常でない集中力、実、自信、気、ザワザワ感、があるように感じました。
誰でも出来る動きではあるが、誰にも出来ないパーフォーマンスである。
若者があれをまねてやったところで猿芝居。
あの刻まれた顔の。手の。しわがなければ。
どうどうと生きてきたと言える生き様がないと。
だめだよきみ!・・・・・・はいっ!
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by arrowdance | 2008-05-23 23:29

初明石そしてパフォーマンス

5月20日神戸学院大学のホール(市民ホール並みのしっかりしたもの)でグリーンフェスティバル2008という企画公演。
ゼミ必修で観に来ている学生や、全く一般のダンスを見たことのない老若男女、それと我々の口コミでわざわざ足を運んで来てくれた数人の友人達で会場は300近くはうまっているようでした。

ほんと晴れて良かった。(週間天気予報では大雨の予報)無料公演なので大雨の中、行こうとは思いませんよね、少なくともわたしはね。・・・・だから良かった晴れて。


上念講師のレクチャー(約8分)から始まり、安川氏のカルメンの曲で構成された作品(約9分)、ヤザキのメロディーパイプねたの作品「グルグルグルグルグルルルルーン」(約15分)、上念講師のレクチャー(15分)、そして6人、マイケル、サイトウ、森、安川、ヤザキ、塚原でのインプロセッション(45分)。全体で約1時間30分ぐらいの公演だったかな。

まっ一番気になっていたのは初めてダンスを見る人にインプロというコアなものを見せてどうだったかという事です。(勿論我々も40を過ぎて現役しぶとくやっている経験もあるので、色々とインプロとはいえ工夫をしておりましたよ、でもインプロは生ものでも一番毒性のある生ものですからねー)

結果だけをいうと、一般のお客さん、お年よりから若い人達も楽しんでた、喜んで帰られたという事を聞き安堵の歓声を漏らす。(上念さんのレクチャーも利いていたのだと思う)
そういえばコールの拍手に力強さと温かさを感じたのは正解だったんだとふと思う。


やってるさ中に感じたのは、マイケルの底抜けの凄さ、とことん状態が尋常じゃないという事ですね。とことん行っても非常にぎりぎりのパーセンテージでコントロールしている度合いの凄さといいますか。客席も含めた巨大空間を見事に使い切っておりましたがなー。
例えば一つあげますと・・・舞台センター前から降りて、そのままお客さんが座ってる客椅子の不安定な肘掛の部分を足場にしてえんえんカメラがセッティングしてある客席奥まで渡り歩いて行くんですよー。(あんたは八艘飛びの義経かい)てなもんです。
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流れからしてついていかざる負えない状態であった私もその後を追う様に行きましたが内心ドキドキの足ガクガクでした。だってお客さんの頭を越えて行くんすもの。(それと私の身から滴り落ちる汗が客の頭に降りかからないかと心配で心配で)実は小心者ウフッ。
余裕ない中ふと後ろを振り向くとサイトウさんも途中まで付いて来ていました。やるやるー!

それと今回コンタクトGONZOの塚原氏に出てもらった事も楽しかった要因ですね。
上念さんがレクチャーしている最中、客席から出てきて舞台にあがって行き、おもむろに音響機材をセッティングしだすというシテュエーション。(コンピューター、ミキサー、ターンテーブル、モニター、扇風機他・・・・)
そしてなにより音の意外性とアバンギャルドなライブ感、これに対してのマイケルの反応も見ものでしたね。

とにかく私としてはソロも含めて「精根尽き果てた」ちゅうぐらいの充実したひと時でおました。
森羅万象全てのものに感謝!やりがとうございました!!
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by arrowdance | 2008-05-21 14:04

パリからの友人3

「Wegihtless days」(今売出し中の我々のコラボ作品)の創作仲間のビジュアルアーティスト。アンジェラとラファエロ夫妻がパリの現代美術館・(パレドトーキョー)でレジデンスしている若手アーティスト達を研修の為引率して日本に上陸。

昨日は彼らと産まれて二回目の賀茂川納涼床でのお食事会!!
京都ゆばおいしゅうごじゃいました。(松本氏の店選択に感謝)

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11月のサンパウロビエンナーレへ向けて団結!!ムーチョがんばるぞ!

ちなみに今日は神戸で公演!ムーチョムッチャがんばるうー!!
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by arrowdance | 2008-05-20 00:04

ヴァンカラヴァ・・・・・

昨年3月?京都アートセンター企画「コーチングプロジェクト2」
でオーディションから公演まで共に生きた(ちょっと大袈裟)ヴァンカラヴァッカさんの公演を大阪ウイングフィールドにて観劇。その当時私は彼らの作品完成までのナビゲーターを務めておりました。

観ていたら、あの時の焦燥感、不安感が蘇り身体の芯が「ぞーー」と・し・て・き・た・・・・・・・・・・・らどうしょうかなーと思っておりましたが大丈夫でした。

それぞれのシーンを一つ一つ深く掘り下げ、はみだすところも要所要所をおさえており、基本的には昨年とほぼ同じ構成なのに、以前の倍以上の時間枠になっておった。キャストはそれぞれ同じ人も新しい人も適材適所、良い仕事をしておりましたよー。

でもなんだろう・・・以前は30分の中で濃厚な張り詰めた空気をはみだすところもありながら持続させ最後のシーンで昇華するに至ったのであるが、今回長くなった分それが拡散されて薄くなってしまったのか、どうしてなのか、最後のシーンでのあの昇華がなく印象が薄くなっていたような気がする。
(ダンスの要素を減らし演劇的要素を増やした事でバランスが崩れた?いや、分からない)

まっこれは以前のものを知っている個人的意見なので・・・今回初めて見た人の印象はどんなんかなーーーーとふと親心になって気になる私なのであった。

私は個人的に「パフォーマンス的な要素が強い演劇」としては面白い存在だなーと思うのであるが世間様はどう感じているのか・・・それが少し気になる。
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by arrowdance | 2008-05-16 23:41

久方ぶりの読了本16 でも・・・

難産であった。

1年の内、本を電車の中で読めない時期があるのである。
それが少しずつあったかくなってくる4,5月!座るや否やえんやーとっとと船を漕ぐ。
本を開けたまま知らず知らずのうちに夢の中へと行ってしまうのである。
♪ フ・フ・フーンとね ♪
熟睡中たまに「ヒクッ」と手が動いて隣の人に当たってびっくりされたり、本を「ドシャ」と落としてびっくりされたり・・・つまり私は、まわりの一般ピープルをびっくりさせまくっておるのです。
もうある種、病気ですね。

それと、この時期集中して作品の曲決めの為、曲を聴いているっていう事もあったのかも。

以上の理由により、兎に角4月初めに買った本、やっと読了!
帚木蓬生(ははきぎ ほうせい)氏の「閉鎖病棟」
良い本だと思う、熟読出来てたら感動出来るものだとも思う。でもとびとびで読んでいたので、印象が薄くなってしまっている。
俳句と文字のくだりのところなんか素晴らしい文章だし、人に対して優しくなれそうなものだのに・・・・残念、ちょっと時間を置いてもう一度読み直そうと思うのであった。
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by arrowdance | 2008-05-14 23:11

同時進行

うんと叡智を養ったGW終了後!
4日から待っていたのはうんとほんとへとへとな日々だったと!

改めてスケジュールを確認してみると9月の頭まで11企画も関わっているではないか~!
10月11月には念願のブラジル「Weightless Days」招待公演も決まったし!

早速来週5月20日火曜17:00~
神戸学院大学企画「グリーンフェスティバル2008」にR40’sでマイケル・シューマッハと共演。
R40’s(サイトウマコト、安川晶子、森美香代、ヤザキタケシ)
安川、ヤザキのみソロ作品あり、後半5人でのインプロバトル。+音要因で塚原氏(GONZO)


やはり貧乏性な日本的日本人の私、暇になると ない頭を巡らし いらん事ばかり考えてしまう。
忙しいのがいいね!そのほうが温泉のありがたみも身にしみて感じるしね。

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昔撮ったフォトがたくさん眠ってるので・・・・
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by arrowdance | 2008-05-12 19:25

MrSの琵琶湖ツーリングフォトレポート&シネマな気分

わたしぁうかつにも、初めてのバイクでの遠乗りに緊張してしまい自慢のデジカメを忘れていたのだーよ。
そのかわりっちゃーなんだけど、MrSがばっちり行く先々を写真に収めてくれているので、そちらを覗いてくれると我等の詳細がわかってしまうっていうわけさーね。
時間のある方は是非左横のエキサイトブログ「揺々日記」をご参照下さい。

ゴールデンウィーク前に観たもの。
「大いなる陰謀」
タイトルからして大作なのかなーと思っていたのですが、これはロバートレッドフォードがアメリカ人に対して警告している佳作であった。
このままでいいのか?政治とか経済より芸能界と芸能人のスキャンダルのようなものにしか関心を示さない若者達、このままでは知らないうちにどうしょうもない状況に陥ってしまうよ的なもの。んんんん~日本にもめさくさ当てはまる状況ではないかい。

人が言うからとか、面白そうだからとか、興味ないからとか、といってるうちに将来野たれ死んでるかもね。自分で判断できる大人になりたいものだ。(政治は難しいものではなく、国民一人一人がよりよく生きていく為のものだのに)

「ラストコーション」
んんん~トニーレオンの変態性が渋い。
何をやらしても渋い役者やのーレオンさん。
主役の新人女優さん・・・びみょい。        以上 ジャンジャン
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マルセイユの友人宅
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by arrowdance | 2008-05-07 22:46

怒涛の如きかなー!!

ある知合いのマダムから20数年振りに連絡あった「祇園に店だしたし飲みに来てねー」って。
そしてお祝いに花を贈った、そのお礼にと招待してくれた・・・・・。
一人で行くのもなーと思い、今一緒に2人芝居を作ろうとたくらんでいるMrTKを誘い、祇園へ向かう。TKは新宿、私は祇園のクラブで働いた事があるのでそこに流れるゴージャスでけだるい空気は知っているのですが、客としては初体験なんで緊張しまくっておりましたよー最初。

んが気がつくと我等二人ともボーイの様にリクエストに答えて歌ったり踊ったり歌ったり歌ったり・・・・・・・・。んが気がつくと朝の5時!!久しぶりぶりのやんちゃな夜でした。

それから始発で家に帰り寝て、昼大阪夜京都のクラスに参上する。ちときつかったなー。

ってから次の日
MrMリンコと何年か振りのツーリング。
結局琵琶湖一週する事になりました。

MrMリンコは大阪なので我が家に泊まってもらってって・・・・(うちにはギターがあるので、昔リードギターをやってたM氏嬉しそうに歌の本を取り出しギター弾きながら歌いだす、私ものりだし一緒に青春70年代へとタイムトリップ!)と・止まりそうにない雰囲気に思わず、明日早いからこれぐらいにしときましょとストッープかける。

今年初の早起き7時20分ごろ目を覚ます。MrMはいつも自然に7時ごろ目が覚めるらしく既に起きている。

さー125ccスクーターでの初ツーリング全270km無事に帰ってくれるかどうか!!!
楽しいぞー身体がゾクゾクワクワク、特にこの日は風が強くあれほどまで風に動かされたのは初めてで恐怖の連続でしたが、それがまた命を感じさせてくれるというか、ある意味死と隣り合わせの感覚というか生きてるなーって思いました。
これが私にとってバイクの醍醐味なのかなー!

とにかく琵琶湖の自然!最高!特に湖北・湖西方面。

途中温泉探して迷って(須加谷温泉)道尋ねたおっさんに「お宅ら学生さん?」と言われたよ。

途中M氏持参のキャンプ道具でコーヒーご馳走になったよ。(薄かったけど気持ちが美味しかったよ)

もう寂れてるのかと思った雄琴が以外に賑やか花盛りだったよ。(前通っただけだよ)

2度目の温泉(大津のスーパー銭湯に入ったよ)

171号線九条のところで二人分かれて帰路につく。

朝8:30出発の夜9:30帰宅の約13時間のスクーターの旅。(M氏はプラス1時間)

その夜は布団かぶるやいなや爆睡突入!!あーーーー楽しかったっ!!!と。
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ちなみに走行距離1週間で400k超えてましたよー。
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by arrowdance | 2008-05-04 23:35